金沢文圃閣という古本屋で、
慶應義塾幼稚舎の除籍本を買いました。
昨年は
「全日本児童詩集1950」とその第二集の2冊。
今年になって、
芦田恵之助著「復刻版 綴方十二ヶ月」と
別冊『綴方十二ヶ月』の意義と価値」の
2冊函入。
どちらも、古本屋さんへのこだわりはなかったのですが、
金沢市の金沢文圃閣という古本屋さんでした。
そして、それが二回とも
慶應義塾幼稚舎の除籍本。
はい。ということで、ブログに書きこみ(笑)。
最初の「全日本児童詩集1950」(尾崎書房)は、
慶應義塾幼稚舎の山田文庫。その除籍本でした。
「全日本児童詩集第二集」(むさし書房)も
幼稚舎山田文庫の除籍本。
それなりに、いたみがありました。
今年になって金沢文圃閣から購入したのが
「復刻版綴方十二ヶ月と別冊」。
こちらは二冊いっしょの函入りで、
本と箱とに図書ラベルが貼ってありました。
本自体はきれいなままです。
こちらは「幼稚舎蔵書」とありました。
うん。金沢文圃閣とは何者?
幼稚舎との出会い本となりました(笑)。
さてっと、昨日は雑誌
ニューズウィーク日本版を購入。
特集が「解剖アマゾン効果」とあります。
そのはじまりに、こうありました。
「25年前に書籍のネット販売を始めた頃から、
アマゾンの望みは大きかった。
南米大陸の密林地帯を流れる全長6500キロの
大河アマゾンの名に負けない壮大だ。
急成長を続ける同社の時価総額は
今や8000臆ドルに近い。・・・」
たまたま、金沢文圃閣の古本は、
どちらも、日本の古本屋で注文。
はい。いつの日か慶應義塾幼稚舎の図書館を、
気ままに、のぞき見る、そんな機会がありますように。
そんなことはないのだけれど、夢想するのでした(笑)。
うん。夢想ついでに、
もしも、気に入った幼稚園図書館をこしらえようとするなら、
慶應義塾幼稚舎は、参考に見学することが欠かせませんよね。
と、夢想に蛇足がくわわって、除籍本からの夢想は続きます。
古本の夢想はつづくよ、どこまでも。といっても、ここまで。
慶應義塾幼稚舎の除籍本を買いました。
昨年は
「全日本児童詩集1950」とその第二集の2冊。
今年になって、
芦田恵之助著「復刻版 綴方十二ヶ月」と
別冊『綴方十二ヶ月』の意義と価値」の
2冊函入。
どちらも、古本屋さんへのこだわりはなかったのですが、
金沢市の金沢文圃閣という古本屋さんでした。
そして、それが二回とも
慶應義塾幼稚舎の除籍本。
はい。ということで、ブログに書きこみ(笑)。
最初の「全日本児童詩集1950」(尾崎書房)は、
慶應義塾幼稚舎の山田文庫。その除籍本でした。
「全日本児童詩集第二集」(むさし書房)も
幼稚舎山田文庫の除籍本。
それなりに、いたみがありました。
今年になって金沢文圃閣から購入したのが
「復刻版綴方十二ヶ月と別冊」。
こちらは二冊いっしょの函入りで、
本と箱とに図書ラベルが貼ってありました。
本自体はきれいなままです。
こちらは「幼稚舎蔵書」とありました。
うん。金沢文圃閣とは何者?
幼稚舎との出会い本となりました(笑)。
さてっと、昨日は雑誌
ニューズウィーク日本版を購入。
特集が「解剖アマゾン効果」とあります。
そのはじまりに、こうありました。
「25年前に書籍のネット販売を始めた頃から、
アマゾンの望みは大きかった。
南米大陸の密林地帯を流れる全長6500キロの
大河アマゾンの名に負けない壮大だ。
急成長を続ける同社の時価総額は
今や8000臆ドルに近い。・・・」
たまたま、金沢文圃閣の古本は、
どちらも、日本の古本屋で注文。
はい。いつの日か慶應義塾幼稚舎の図書館を、
気ままに、のぞき見る、そんな機会がありますように。
そんなことはないのだけれど、夢想するのでした(笑)。
うん。夢想ついでに、
もしも、気に入った幼稚園図書館をこしらえようとするなら、
慶應義塾幼稚舎は、参考に見学することが欠かせませんよね。
と、夢想に蛇足がくわわって、除籍本からの夢想は続きます。
古本の夢想はつづくよ、どこまでも。といっても、ここまで。