鮎と戯れて・・・魚族に感謝

東北地方を中心とした短い夏のあまり多くない鮎釣りの記録。家族に感謝して。近くの広瀬川の環境等にも拘るも、オフは時事問題も

うれしいことが、

2022-05-06 13:56:32 | 思いつくまま

今日も快晴、いい天気ですね。そよ風も吹いています。正午の観天望気です。 天気:快晴、雲量:1割以下、気温:21.1度、湿度:59%、風速:3m/s、不快指数:66 となっています。

   

きょうは5月6日金曜日です。GWが終わって登校日となっています。小学校の年間行事予定表を見ると、4月29日の昭和の日から5月5日のこどもの日まで7連休なのですね。ちょうどウイークと呼ぶにふさわしいGWでした。

       

中学校はとみると、振替休日がなかったこともあり、3連休・登校日(2日)・3連休と6日の休みのGWでした。でも、小中学校ともに今日行けばまたあすあさってと休みです。やはり素晴らしい暦となっていますね。

           

そういうことなので、きょうは登校するのが億劫になるのではないかと思いまして、それに”活”を入れることもあり、朝の見守りに立ちました。でも、心配は杞憂でした。こどもたちはみんな元気に登校していきました。

                

荷物をいっぱい持って。というのも、いつもなら月曜日に持っていく一週間分の荷物を今日持って行ったからです。おかげで月曜日は少なくて済むと喜んでいた子もいました。また、ランドセルよりもリュックがいいなという子もいました。

 

そして、きのうのことですが、東北楽天はまたしても日本ハムに勝利しました。しかも逆転勝利です。ホームラン攻勢にもかかわらず、大振りすることなくバントやヒットで得点を重ねていきました。こういう地味な得点がいいですね。

    

これで日本ハムに3連勝して、連勝としては7連勝なのですか。きょうかって8連勝となれば球団新記録とか。そうなったら素晴らしいですねえ。きょうから対オリックス戦ですか。今年のオリックスは去年ほど強くはないので恐れるに足らずです。

        

そして、東北楽天の出来具合というか、出来た経過を振り返れば、負けるとしてもオリックスにだけは極力負けないように粘り食いつき出来れば勝利することが必要なのです。

            

東北楽天誕生の経緯を知っているものとしては、近鉄の血を引くオリックスにだけはとことんくらいついて行ってほしいと思います。でも、今の若い人たちはその悔しさを知っていないだろうからなあ。岩隈投手がその悔しさを前面に出して立ち向かっていったなあ〜。

 

今朝我が家のテッセンが一輪咲いていました。これからは一杯咲き誇ってくれるでしょう。大きいテッセンと小さいテッセンが芽を膨らませています。花はすごいです、人知れず微笑んでいるというか、人に知られなくてもちゃんと咲くということを知っている、というかそれを自然体で行っているところが素晴らしい。

    

              

そして今朝の河原の散歩の時のことです。今までは分からなかった、見えなかったのですが、分流の下流域に何となんとナントハヤが10余匹群れていたじゃないですか!!!

 

分流につくられた石の堰堤にきちんと魚道をつくろうと入ったら、それまでの作られた魚道からでしょうね、ハヤが、10センチ前後のハヤが群れていたわけです。私が歩くとハヤの群れはパッと散り去ります。

                 

今まで見なかったのに、何で今朝は見られたのか?たまたま見られたのか?きのうか今朝方本流から入ってきたのか?なんにしろ嬉しいことこの上もありません。分流に流れをつくった目的が一部達成されたわけですから。

  

あとは、彼らが自由に分流と本流を行き来できるようにすることとカワウに食べられないようにすることですね。カワウ、食べないでくれ!!カワセミなら食べてもいい!その際はその姿を見せてくれ!写真に撮らせてくれ!とかってにお願いしたりして・・・・。

            

 

 

 


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