また、自分の姿を第三者が見たように見えてしまう現象のことを言うときにも使われる。
自ら自分の「ドッペルゲンガー」現象を体験した場合には
「その者の寿命が尽きる寸前の証」という民間伝承もあり
未確認ながら、数例あったということで、過去には恐れられていた現象でもある。
日本においては芥川龍之介や太宰治が見たと伝えられている
(前者は著作にそのような描写がある。後者は大槻ケンヂ談)。
~フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照~
ねこのおやぶんさんのところで面白いサイトを紹介していた。
ドッペルゲンガー探偵局、あなたのドッペルゲンガーは何処で何をしているのか
探してあげましょう!って代物。
<ドッペルゲンガー探偵局・調査報告>のサイトは

私の分身は現在、オホーツク海の流氷の上でぶるぶる震えているらしい
私は覚えていないのだが…どうやら1年前の寝ている時に
偶然、自由の女神のポーズをとってしまったようだ。
それは、まさに分身を生み出す魔法の寝相だったらしく
その結果、私の分身が生まれてしまったという事だった…。
な、なんちゅう…寝相で分身が出没するとは!(~_~;)
私の分身は、しばらくの間近所の魚屋で刺身盛り合わせを作るバイトをしていたが
その後、「利根川pochiko」と名前を変え、プロの宝探しになるために
アラスカで現地のパチンコ屋で場内アナウンスのバイトをして生活費を稼ぎながら
修行を続けていたんだそうな…o(゜◇゜o)ホエ?
しかしパチンコ依存症にかかったことがきっかけで人生観が変わり
半年前に「大黒堂pochiko」に改名して
現在はオホーツク海の流氷の上でぶるぶる震えながら
人生とは何かと真剣に考え、時には看護婦のかっこうをして
タンカーに乗って遊んでいるという…なんとバカな(o ̄∇ ̄)o!!ガーン
そんな分身にも悩みがあって、Hなお店と電話番号が似ているせいで
しょっちゅう「○○ちゃんの指名よろしくね」という間違い電話がかかってくるという。
因みに我が家は何処どかの歯医者に間違えられて予約の電話がかかってくる。
何度違います!と言っても3回も4回も間違えてくる。
その都度局番が違う事を知らせてあげるのだが、また間違えてくる。
一度などはヤケになって、そうです。と言ったら
抜歯したが出血が止まらないんです~~と言われ
アセって3分後におかけ直しくださいと、正規な番号を言って切ったけど
どうなったんだろうか…( ̄ー ̄; ヒヤリ
現在は、分身の方があなたより7%苦労しています。
あなたの分身の異性の友達の数・・・15人
分身から私にメッセージ
「先日、のど自慢大会に参加したのですが、鐘が1つしか鳴りませんでした。 」
なんじゃこりゃ(@_@;)
まぁ とにかく私の分身を見つけるまでに、139日かかったらしい。
注:もともと根拠レスのへなちょこ占いですから、変な結果が出ても笑って許してくださいね。
追記 面白い占いを見つけました。
覗いてみたい人は→こちらをポチッと
という事で今日の一枚!

道路のゴミ拾いをする…ってより、お気に入りの獲物かな?
とうとう家まで咥えて帰ってきた。