伊豆湯ヶ島「アルカナイズ」(オーベルジュ)
朝9時半に家を出て東へ、島田の「蕎麦宮本」で昼を食べて、今晩一泊する伊豆に向うつもりだった。名古屋高速に乗った段階で、ナビは今まで使わないようなルートを示唆する。今日はおそらくあちこちで渋滞するだろうから、最初からナビに従うつもりだった。
まず、名二環の鳴海で出て国道153号で南東に向かい、東名の三好インターから高速に入った。ナビは新東名を指す。新東名の岡崎東インターを過ぎたあたりから渋滞にはまり、長篠設楽原PAの手前ぐらいまで、渋滞を抜けたのは12時半になっていた。
長篠設楽原でトイレ休憩。「蕎麦宮本」に到着したのが、13時40分ごろ。ちょうど、我々の前で蕎麦が品切れとなってしまい、がっかり。東名に入って、富士川SAで富士宮焼そばをつまみ、伊豆へ。伊豆中央道が断続的に渋滞(交通量が多い上に、料金所があるから)。16時にようやく宿に着いた。部屋の外は狩野川の渓流。半露天風呂と川の音に癒される。
頻繁に来ているわけではないが、古くから何回も来ていて、スタッフの変遷も見て来た。なかなかスタッフが定着しないのもわかる気がする。昨年交代したというシェフは、一番最初の訪問の頃キッチンのスタッフだったそうで面影に記憶がある。前回来た時のスタッフは一人(だと思う)。最初の頃のスタッフが近くのホテルにいる。まあ、宿泊のバリエーションが増えたとも言えるが。
まず、名二環の鳴海で出て国道153号で南東に向かい、東名の三好インターから高速に入った。ナビは新東名を指す。新東名の岡崎東インターを過ぎたあたりから渋滞にはまり、長篠設楽原PAの手前ぐらいまで、渋滞を抜けたのは12時半になっていた。
長篠設楽原でトイレ休憩。「蕎麦宮本」に到着したのが、13時40分ごろ。ちょうど、我々の前で蕎麦が品切れとなってしまい、がっかり。東名に入って、富士川SAで富士宮焼そばをつまみ、伊豆へ。伊豆中央道が断続的に渋滞(交通量が多い上に、料金所があるから)。16時にようやく宿に着いた。部屋の外は狩野川の渓流。半露天風呂と川の音に癒される。
頻繁に来ているわけではないが、古くから何回も来ていて、スタッフの変遷も見て来た。なかなかスタッフが定着しないのもわかる気がする。昨年交代したというシェフは、一番最初の訪問の頃キッチンのスタッフだったそうで面影に記憶がある。前回来た時のスタッフは一人(だと思う)。最初の頃のスタッフが近くのホテルにいる。まあ、宿泊のバリエーションが増えたとも言えるが。