South Is. Alps
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Coromandel
Coromandel, NZ
Square Kauri
Square Kauri, NZ
Lake Griffin
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6月16日(木)のつぶやき


2016-06-17 04:58:04 | tweets | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


ムサカ風、ベビーケールとトマトのサラダ

ムサカ風:ヨーグルトと牛ひき肉、じゃがいも薄切り、丸ズッキーニの薄切りをよく混ぜる。塩胡椒、ナツメグ、チリーペッパー、パプリカも加えてよく混ぜる。深鍋でにくわえて、じっくりと火を通す。仕上げに、とけるチーズを乗せてしばらく置く。
ベビーケールとトマトのサラダ

2016-06-16 22:25:44 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


キンキの塩麹焼き、モロッコいんげんの胡麻和え、ズッキーニと鶏もも肉ミンチの煮物、ルッコラのおしたし

先週末にとどいた、江南の畑からの野菜、宅急便だったので、葉野菜の損傷がある。それでも、ありがたいことだ。

キンキの塩麹焼き
モロッコいんげんの胡麻和え
ズッキーニと鶏もも肉ミンチの煮物
ルッコラのおしたし

2016-06-16 22:24:09 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


6月14日(火)のつぶやき


2016-06-15 04:50:24 | tweets | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


名古屋ガーデンパレス・居酒屋「モモガッパ」

今日は教授会。いつもよりも2時間を費やし、プラスふたつの会議。会場に到着したのは20時少し前、魔の悪いこと(良いことに?)に登板の直前、早速スピーチをして、あと、保護者の方とお話をする。

なにしろ、空きっ腹だったので、中締めのあと近くの『モモガッパ」に行く。ママとは久しぶり。いろいろお詫びとお礼とを兼ねて、少し呑んで少し食べて返ってきた。

2016-06-14 22:28:08 | 夕食・パーティなど | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


6月13日(月)のつぶやき


2016-06-14 12:34:08 | tweets | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


オムレツ、ジェノベーゼパスタ、ベビーリーフとトマト・モッツァレーラのサラダ

オムレツ
ジェノベーゼパスタ
ベビーリーフとトマト・モッツァレーラのサラダ

2016-06-13 21:55:58 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


6月12日(日)のつぶやき

Appleからのお知らせメール: Appleからのお知らせメール、なにか鼻白むモノがあるよね。だって、購入(あるいは、ダウンロード)のさい、頻繁にクレジットカードの情報を求めてくるんだもの。そして... bit.ly/25TYXCA Sig's View


『大江戸御家相続 家を続けることはなぜ難しいか (朝日新書)(Kindle版)』 goo.gl/swLXYN


豚ロース肉とグリーンアスパラ・新玉ねぎの塩麹炒め、焼き万願寺とうがらし、貝汁、モロヘイヤのすり流し goo.gl/wJzvUZ



2016-06-13 05:26:31 | tweets | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


映画「オデッセイ」

記録漏れで遡って書いておく。

Amazon Prime のビデオライブラリで見た。あいにく、無料ではなかったが、映画館での上映を見損なっていた。
原作の「火星の人』は2014年9月に読んでいて(http://blog.goo.ne.jp/sig_s/e/c42790f5e6813ad3feb58b0a926192de)感動モノの作品だった。火星にただ一人取り残された主人公のマーク・ワトニーはたった一人で自らの知識を駆使しながらあるものを利用しながら生き延びるのである。映画はこの作品を原作としてマット・デーモンを主人公として撮影された。まあ、原作の小説のほうを見るべきだとは思うが、映画は映画で、火星の雄大な景観がえがかれて、これまたイメージが膨らむというものだ。

自宅のネットワークは、マンションにあらかじめ設置されているもので、10年前に設置されているから、たぶん、建物のLANケーブルはおそらくギガビットでもないかも知れないが、まあ、それなりに遅延することなく視聴することができた。視聴料はアマゾンからの400円で2泊3日といったところ。レンタルビデオ店よりは手間がなく便利か。

2016-06-12 23:01:20 | 映画/TV/DVD | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


豚ロース肉とグリーンアスパラ・新玉ねぎの塩麹炒め、焼き万願寺とうがらし、貝汁、モロヘイヤのすり流し

豚ロース肉とグリーンアスパラ・新玉ねぎの塩麹炒め:自家製塩麹
焼き万願寺とうがらし:シラスと花かつお、醤油をかける
貝汁
モロヘイヤのすり流し

2016-06-12 22:54:36 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


『大江戸御家相続 家を続けることはなぜ難しいか (朝日新書)(Kindle版)』

山本博文、2016、『大江戸御家相続 家を続けることはなぜ難しいか (朝日新書)(Kindle版)』、朝日新聞出版

江戸時代、徳川将軍家を含む諸家の相続について詳しく書かれる。衛生環境や医療環境が異なる中、将軍や大名といえど、成人して子をなし、さらにはその子が男子であって、成人することは、困難であった。そうした中、養子縁組が繰り返される。

本文にも、あとがきにも記されるが、幕末の「尾張藩主徳川慶恕(のち慶勝)、同徳川茂徳、京都守護職松平容保(会津藩主)、京都所司代松平定敬(桑名藩主)が実の兄弟であり、十五代将軍徳川慶喜、水戸藩主徳川慶篤、同徳川昭武、鳥取藩主池田慶徳、岡山藩主池田茂政、浜田藩主松平武聡が実の兄弟であった」。また、「越前家の松平春嶽は、御三卿の田安家出身で」、「徳島藩の蜂須賀斉裕は将軍家斉の実子」というのは、そうしたなかでも偶然がなしたものといえ、養子縁組の関係が幕末史と直結しているのは大変興味深い。

大江戸御家相続 家を続けることはなぜ難しいか (朝日新書)
クリエーター情報なし
朝日新聞出版

2016-06-12 17:00:22 | 読書 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


6月11日(土)のつぶやき

名古屋池下「Vinittaly」(イタリアン) goo.gl/0BqoBB


『バイエルの謎:日本文化になったピアノ教則本(新潮文庫)』 goo.gl/JV8xdE



2016-06-12 05:22:16 | tweets | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


『バイエルの謎:日本文化になったピアノ教則本(新潮文庫)』

安田寛、2016、『バイエルの謎:日本文化になったピアノ教則本(新潮文庫)』、新潮社

しばらく前に読み上げていた寝本なのだが、登録漏れ。

ご多分に漏れず、私も戦後のピアノ学習者の片割れ。昭和26年生まれが、3歳の頃からピアノを習い始め、小学校の頃まで続けたものの挫折。もちろん、バイエル様のお世話になった。ソナチネまで長年かけてたどり着いたところで断念した。
明々白々のバイエル教本が作者のこともよくわからないなどというのは、もちろん当時は知る由もなかったが、実のところ、わたしはバイエルに辟易していたとも言える。くわえて、ピアノを習いに行っていた教室は女の子ばかりで、これも、意欲を減少させたのだけれども、それはともかくも。バイエルには苦戦した思いでしか残っていない。

高校生のころ反省があって、ピアノピースを買ってきて、ソナタを独習したが、動機付けも乏しく再びの挫折。あとは、時間がないとやらの自己弁護。

それはともかくも、本書はバイエル様の謎を解き明かしてくれた。だからといって、ピアノ学習に復帰する意欲には結びつきはしないのだけれど。くわえて、1990年代以降のバイエル再考の動きとも関連したとあっては。ピアノ学習挫折者の、後悔というか、想いとしては、運針だけではなくもう少し、たのしく、子供時代のピアノ学習がしたかった、ということ。

じつは、今も後悔があって、電子ピアノでもいいのでキーボードが引けるようになりたいのではあるが・・・。

バイエルの謎: 日本文化になった教則本 (新潮文庫)
クリエーター情報なし
新潮社

2016-06-11 23:26:58 | 読書 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


名古屋池下「Vinittaly」(イタリアン)

午前中、併設校のガイダンス。午後は、来週の準備で仕事場へ。

夕食は、一人遊び!いつもの「Vinittaly」!パスタ談義楽しかったです!

ひよこ豆のピューレの揚げ物:「Panelle e Caponata alla Palermitana」パネッレとパレルモ風カポナータ
カツオのカルパッチョ
ミートボールのトマト煮込み:「Popettine e Cavolo in Umido」ポルペッティーネと春キャベツのトマト煮込み

2016-06-11 22:58:33 | 夕食・外食 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


6月10日(金)のつぶやき

Sig's Books Diary: 日経BPクラシックス 決定の本質 キューバ・ミサイル危機の分析 第2版 I 作者: グレアム・アリソン,フィリップ・ゼリコウ 出版社/メーカー: 日経BP社 発売日: 2016/0... bit.ly/1YdAtlq


Sig's Books Diary: ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる 作者: 山崎満広 出版社/メーカー: 学芸出版社 発売日: 2016/05/21 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブロ... bit.ly/1YdANAH

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担担汁ビーフン、豚肉とピーマン・タマネギのオイスターソース炒め goo.gl/Zker7O


プルコギ、ワカメと豆腐のスープ goo.gl/ZjzGRc


『最後の物たちの国で (白水Uブックス―海外小説の誘惑)』 goo.gl/frHHkb



2016-06-11 05:26:52 | tweets | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


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