次女からもらった、父の日プレゼント。
銀色に輝く包みの中に入っていたのは、ゴールドな缶ビール2本!!
「アサヒ ドライプレミアム 豊醸」&「エビス マイスター」である🍺
まずは、「ドライプレミアム 豊穣」から、いただいた。
アルコール度数は6.5%と、ビールとしてはかなり高め。
それは、まるで葡萄のような豊潤な甘さ。
と同時に、粒立ち細かい苦みを併せ持つ、まさにプレミアムなテイスト!
続いて、「エビス マイスター」。
麦芽100%の、「恵比寿の最高峰」である、このビール。
いわば「甘口」の部類に入るお味だが、繊細に粒立った甘みで、後味はスッキリ。
そこに柔らかな「コク」が、しっかりと同居しているのだ。
ささやかな贅沢とシアワセ気分の、ワンダフル・トゥナイト。
次女よ、ありがとう
長女からの父の日プレゼントである、「北海道ほたてチップス」&「帆立燻油」。
私の週末の晩酌タイムを、艶やかに彩ってくれた🍺
まずは、「北海道ほたてチップス」から、いただいた。
販売者は、羅臼町の企業「知床三左ヱ門本舗」である。
そして製造者は、小清水町の〈手作り鮭とばの店〉「ニハチ食品」。
原材料は「ほたて貝柱(北海道オホーツク海産)」&「食塩」と、至ってシンプルなのだ。
封を開けたとたんに、ふんわりと鼻腔を撫でる、ホタテのかほり。
噛めば噛むほど、旨味が抽出するその味わい。
それは、「チップス」というよりは、「薄手のスルメ」的なイメージである。
じんわりとやさしい、ホタテのまろやかなエキス。
それは、流れ星の軌跡のように、尾を引いて口中に残る。
加えて、「帆立燻油」
食いしん坊のブレーキアシスト役を果たす、個包装が、ありがたい。
それはまるで、味覚糖の「純露」を思わせる、透明感あふれるアンバー色。
帆立のじんわりとほぐれる旨味に、そこはかとないスモ―キッシュなホロ苦さが、絶妙にユニゾン。
ああ、至福の、晩酌タイム。
まさしく極上の、フライデイナイトでありました🍺
長女よ、ありがとう
「日本人の朝食は納豆で始まる」と、勝手に思っている、私。
今回チョイスの納豆は、「コープさっぽろ 黒豆なっとう」。
2パック入りで税込実売価格171円という、高級納豆である。
安価な納豆の大豆は、たいてい「アメリカまたはカナダ産」である。
しかしながら。この納豆のそれは「丸大豆(北海道産)」なのだ
それが、ハイプライスのバックボーンなのでありましょう。
しかも「たれ」は、納豆としては珍しい「塩だれ」。
「からし」が付いていないのは、コストダウンではなく、この製品のコンセプトというか主張なのでありましょう。
大粒の黒豆は、一見「甘納豆」のようである。
刻みネギは、私にとっては、必需品。
これの無い納豆は、「クリープを入れないコーヒー」のようなものなのだ。
しっかりと泡立つまで混ぜるのが、納豆をいただく際のイントロ的儀式である。
大粒の大豆の、ほっこりとした食感と、旨味。
匂いも粘りも控えめなのが、主人を後ろからそっと支える「大和撫子」のイメージである。
加えて、「塩だれ」の優しい風味が、これまたこの粒に似合っている。
スーパーで買える納豆の世界は、意外にも、深い。
「マツコの知らない世界」でも、それは検証済みなのだ
いつもの買い出しのスーパーで。
「オリオン生ビール」が売られているのを見つけ、思わず購入してしまった。
その、甘みと苦みの、プラトニックな融合。
一昨年の、石垣島への旅行のことが、鮮やかに蘇る。
気分は沖縄にトリップの、センチメンタルジャーニーな晩酌タイムでありました🌺
その日のおつまみは、亀田製菓の「濃厚おつまみ じわ揚 塩こしょう味」。
本年5月23日に、コープさっぽろにて、税込214円で購入した品だ。
「しっとりやわらかなひとくち揚せん」
「ねぎ油の旨みがじわっとあふれる味わい」
が、そのキャッチコピーである。
原材料に「ねぎ」という単語が見当たらないのが謎めいているが、ともあれ実食。
食いしん坊のブレーキアシスト役を果たす「6袋詰小分けタイプ」というのが、これまたありがたい。
そのお味を私なりに表現するならば、「辛口でしょっぱい揚一番」といったところ。
若干「サクッと感」には欠けるものの。
ビール(第3)は口中の消火活動のため、頻繁な出勤を余儀なくされる🍺
まさしくこれは、「和の濃厚おつまみ」。
そして、混入されたピーナッツは、ヒートアップした口中を落ち着かせる、朴訥なレフェリー。
今宵も、満足の晩酌タイムでした
イオンに立ち寄った際に、妻が見つけて購入したのが、永谷園の「おとなのふりかけ 旨味からすみ」。
購入価格は、税込97.20円であった。
「からすみ」とは、道産子の私には「なじみが薄い」が、「ボラやサワラ、サバなどの卵巣を塩漬けしたものを乾燥させたもの」であるらしい。
要は、「魚卵」である。
その「からすみ」をイメージし、「バター醤油風味に仕上げた濃厚な味わい」が、この製品のコンセプト。
「追いバターでさらにおいしく!」のイメージ画像が、私のハートを鷲掴みにする🦅
さて、日曜の朝7時22分に、実食である🍚
「追いバター」というか、「いきなりバター」でいただくのが、私のたしなみ。
濃厚な魚卵系のしょっぱさ。
海苔の風味。
そして、バターのまろやかさ。
それらが三味一体となり、私は朝なのに「恍惚の人」となる。
これは、間違いなく、スパゲティとの相性もよさそうだ。
遠くない将来、それも試してみたい🍝
7月5日(日)の朝は、なかなかの好天に恵まれた。
我々夫妻は、例によって、張りきって「バードウォッチング」へと赴く。
私が「野鳥の宝庫」と認定する「茨戸川緑地」に着いたのは、7時58分であった。
歩くこと、しばし。
8時11分に、「第1鳥さん」を発見
ブラック・オレンジ・ホワイトでカジュアルな服装の、「ノビタキ♂」くんである。
そして、8時25分。
「チュチュピチョッ!」とさえずっていたのは、
名は体を表す、「ホオアカ」さん。
北海道での観察時期は4月~10月の、いわゆる「夏鳥」。
冬は本州以南へと渡るのだそうだ。
主食は植物の種子だが、ヒナには栄養価の高い昆虫を与えて育てるという、しっかり者である。
8時31分。
電線に止まっていた小鳥を撮影📸
撮っていた時は逆光で、種別が判定できなかったのだが・・・
帰宅して、写真の露出補正を行ったところ、「ベニマシコ♂」くんであったことが判明した🐦
続きまして、8時36分。
小柄な、スズメくらいの大きさの、この鳥さん。
たぶん、「ニュウナイスズメの♀」ちゃんである。
シックなブラウンのコスチュームのこの鳥さんと出会ったのは、8時36分。
それは、「ノビタキの♀」ちゃん。
羽繕いに余念のないその姿に、レディを感じさせる。
8時43分に出会った、ごまだら頭のこのコは、「ノビタキの幼鳥」と思料される。
続いて、8時44分に、「ノビタキ♂」くんと、この日2度目の遭遇。
「ノビタキ揃い踏み」である。
8時48分。
電線に止まっていたのは、「カワラヒワ♂」くん。
ブラウンというか、ゴールドというか、グリーンというか・・・
陽光を受けた色づかいが、青空に映え、美しい。
この鳥も、本州以南で越冬する、渡り鳥なのだ。
頭はモスグリーンで、おなかはイエローの、「アオジ♂」くん。
日本の鳥は一般に、緑が「アオ」で、青が「ルリ」と称されるのだそうだ。
そして、私が最も愛する小鳥である「コムクドリ♂」くんと出会ったのは、8時52分。
この鳥さん、ホントに美白で、可愛いんだな~❤
オスだとわかっていても、男の私は、惚れてしまう。
そして8時54分。
我々夫妻は「カワセミ」狙いで、茨戸川に架かる「山口橋」へと、拠点を移す。
電線に止まっていたのは、みなさんおなじみ「ハクセキレイ」さん。
北米大陸以外の、北半球ほぼ全域に生息する、非常に分布の広い鳥なのだそうだ。
普通に見かけるので、あまり気に掛けることはない鳥だが、あらためてじっくり見ると、なかなか可愛いというか、チャーミング。
「小学校時代の同級生だったあのコ」のことを、私はついつい思い出してしまった。
彼は、どこかに飛び去ってしまったかと思うと・・・
1分後には、バッタをくわえて、戻ってきたのだった。
ともすれば、「別の個体」だったのかもしれないが・・・
まあ、それはそれ。
そんなに大きな問題ではない。
そして、8時59分。
6月9日とまったく同様に、「カッコウ」さんが電線に止まり、「カッコー、カッコー」と鳴きだしたではありませんか❣
やや遠い位置だったものの、彼を再び撮影できて、私は地味に嬉しかった(^^)
意外なことに、カッコウも渡り鳥で、冬は東南アジア方面で越冬するのだそうだ。
9時16分。
枝先に止まった「オオジュリン♂」くんを、パチリ。
いつも撮影しやすい場所に止まってくれて、サービス精神にあふれる鳥さんだ(^^)
9時21分。
草の先端に止まっていた、この鳥さん。
「ひょっとして、ウグイスさん?」と思ったのもつかの間、鳴き声が、ウグイスのそれではない。
「ホー、ホケキョ!」ではなく、「ジッジッ、ギョッ!」といった感じ。
見た目は、じつにウグイスっぽいこの鳥は・・・
どうやら「コヨシキリ」さんだったようだ。
今回、初めてお目にかかった、この鳥さん。
北海道では5月~9月にかけて見られる「夏鳥」で、中国南東部で越冬するのだという。
それにしても・・・
この細く小さな体で、わざわざ海を越えて中国から渡ってくるなんて!
鳥さんの飛翔能力に、あらためて驚愕である。
そして私は、’80年代前半に谷村新司氏がリリースした「海を渡る蝶」というアルバムのことを、ふと思い出したりしたのだった。
9時31分に電線に目をやると。
やや過剰とも思える「ソーシャルディスタンス」を取っていた、この鳥たち。
左は「ホオアカ」さんで、
右が「ニュウナイスズメ」くんであった。
この日も、10種以上の鳥さんと、接見し。
9時34分に、我々夫妻のバードウォッチングは、満足のうちに、終了。
妻のリクエストに応え、「石狩浜」に着いたのは、10時42分だった。
コロナの影響により、「海水浴場」は開設されていないのだが・・・
砂浜には、それなりの人出があった。
そして、私が驚いたのは。
海が非常に透明感に溢れ、キレイだったこと
私が持っていた「石狩浜」の海水のイメージは、茶色く濁って、「あまり泳ぎたくない海」(私は泳げないけど)だったのだが・・・
いつの間に、石狩浜は、こんなに美しくなっていたのだろう?
見ているだけで、心癒される、母なる海でありました
なにかおつまみはないかと冷蔵庫を探索したところ、雪印メグミルクの「焦がし醤油 ベビーチーズ」なるモノを発掘した。
おそらくは妻が、私のために、購入してくれたのでありましょう。
あえて、確認は、していないが・・・(^^;
原材料の「粉末醤油」が、この製品のコアであると思料される。
食いしん坊のブレーキアシストの役割を果たす、「4個小分け包装」である。
乳製品と醤油との相性がイイのは、言わずもがな。
「海苔バター醤油ごはん」を食した経験のあるアナタなら、きっと首肯してくれることでありましょう。
それに加え、そこはかとない「焙煎テイスト」が、尾を引くウマさのこのチーズ。
そして、「4個小分け包装は4日間掛けて喰わなければならない」というルールは、世界中のどこにも無い。
なので、2個、喰っちゃいました🧀
ところで、「乳製品と醤油との相性がイイ」ならば。
「ヨーグルトに醤油」は、どうなんだろう・・・と、興味が湧いてしまった晩酌タイムでありました🍺
週末は、天気が良ければ「バードウォッチング」🐦
それが、我々夫妻の「新しい生活様式」である。
本日は、「茨戸川緑地」にて鳥探索。
6時48分に、そこの第2駐車場に、レガシィ2.0i(5MT)をパークさせた。
ココは、地味ながら、「野鳥の王国」なのだ。
6時41分。
電線に止まっていたのは、「コムクドリ」様ご一行。
茶色いほっぺの♂くんに、
白いほっぺの♀ちゃん。
6時52分。
電信柱の上で凛として君臨するのは、「トンビ」さん。
7時04分。
ユニクロルックの「ノビタキ♂」くんとの出会い。
続いて、7時05分。
「オオジュリン♂」くんが、枝に止まっていた。
丸くちぢこまったかと思えば・・・
次の瞬間。
まるでトサカを立てるかのように、身体を大きく見せる、彼。
その鳴き声は、「チュイッ・チッ・ジュイーン」。
さて、ここで、「オオジュリン」について、少し掘り下げてみよう。
北海道では「夏鳥」で、カムチャッカ半島やヨーロッパ周辺にも住む、分布の広い鳥なのだそうだ。
主食は小さな昆虫で、♂はよく目立つ場所に止まってさえずるという習性があるのだという。
この日も、まさにその特性通り、撮影しやすい場所に、彼は居てくれたのでありました(^^)
オオジュリンくん。
その黒い瞳が、じつに可愛らしい。
そしてそれは、7時08分のこと。
紅に輝く鳥が飛んできて、目の前の枝に止まった。
それは、茨戸川緑地のスーパーアイドルの称号を持つ「ベニマシコ♂」くんではありませんか❣
しかしながら・・・
このベニマシコくんは、ややサービス精神には欠け、なかなかこっちを向いてくれない。
結局のところ。
彼は私に満足いくSHOTを撮影させてくれないまま、あっという間に飛び去ってしまったのでありました・・・
7時10分には、声高らかにさえずるオオジュリン♂くんと、当日2度目の接見。
そして、続けざまに見つけたこの鳥さん。
このコも、まあるく黒い瞳が印象的だ❤
自信は無いが・・・
この鳥さんは「ノビタキの幼鳥」だと、気弱に思う(^^;
7時12分。
瞳が葉っぱに隠れてしまっているが・・・
オオジュリン♂くんとは、この日3度目の遭遇である。
そして7時14分。
虫をくわえた、この鳥さん。
電線に止まっていたのは、スズメはスズメでも・・・
白いほっぺの「ニュウナイスズメ♂」くんである。
一般的な「スズメ」との微妙な違い。
わっかるかな~?
さらに、7時25分に出会った、この鳥。
一瞬「ヒバリ」さんかな~と思ったのだが・・・
自宅に帰ってから蔵書等で調査したところ。
おそらくこの鳥さんは、「オオジュリンの♀」ちゃんかな~と、推測される。
例によって、自信はありませんが・・・(^^;
羽繕いをするその姿は、鳥なのに、そこはかとなく、色っぽい❤
それにしても・・・
この鳥さん。
やっぱり、ヒバリに見えちゃうんだよなぁ
7時28分。
電線に止まっていたこの鳥は、撮影時は逆光で、よくわからなかったのだが・・・
帰宅して写真の明るさ調整を施したところ。
「ホオアカ」さんである可能性が高いと思われる。
違ったら、御免。
そして、7時30分に、茶色い可憐な鳥さんと遭遇。
たぶん、きっと。
この鳥さんは「ノビタキの♀」だと、思われます。
・・・「鳥の種判断」は、♂は分かりやすいのだが、♀や幼鳥は、なかなか難しいのだ。
そして、そろそろ帰ろうかと思った矢先の、7時36分。
なんと、「ベニマシコ♂」さんが、正面を向いて、木の枝に止まってくれたではありませんか❣
例によって、この鳥さんはあっという間に飛び去ってしまったのだが・・・
この紅い鳥を正面から撮影出来て、私は至極満足である📷
7時51分に、我々夫妻は、帰宅の途についた。
おおよそ1時間のバードウォッチングだったが、実に収穫多き、濃密な時間を過ごすことが出来た。
ああ、楽しかった(^^)
金曜日のおつまみは、「NATURAL Calbee えだ豆ミックス」。
食いしん坊に嬉しい、130kcalの食べきりサイズである。
えだ豆・黒豆・カシューナッツの豆トリオが、1袋で愉しめるのだ。
それはしっかりと塩味が効き、まさにビールを進ませる愉快犯。
若干オイリーながらも、素材の味を活かした素朴さも併せ持つ。
これはまさに、味のダブルスタンダード❣
プレミアムフライデー満喫だったが、その絶対量は、育ち盛りの私には、若干少なめであった。
いや、自分自身の美容と健康をおもんぱかって、このくらいの量で、我慢せねば・・・(^^;
その日のおつまみは、「かっぱえびせん タルタルソース」。
ツルハドラッグに立ち寄った際に、税込105円で衝動買いしてしまった品である。
「ほどよい酸味に マヨネーズ、たまごのコクと 玉ねぎのうまみが加わった、タルタルソースの 味わいをお楽しみください。」が、この製品のキャッチコピー。
この製品は、ともすれば、「ツルハグループ限定商品」なのかもしれない。
タルタルソース味の核となるのは、「オニオンパウダー」&「マヨネーズ風味パウダー」で、ありましょう。
サクッとして、軽からず重からずのほどよい歯ごたえは、歴史ある「かっぱえびせんブランド」の、成せる技。
タルタルソース味の酸味とコクに加え、ガーリック&マスタードの刺激が、ハートをくすぐるように歓ばせてくれる。
まさにそのテイストは、ビールの消費を促進する起爆剤💣
「おやつ」というよりも「おつまみ」に似つかわしいのは、言わずもがなでありましょう。
嗚呼、やめられない、とまらない🦐
いつもながらの、納豆モーニング。
その日のチョイスは「おかめ納豆 まろやか旨味ミニ3」である。
45g×3個での実売価格は、コープさっぽろで税込117円だった。
原材料の丸大豆は、例によって「アメリカ又はカナダ産」。
たれの材料では、「昆布エキス」もさることながら、「梅酢」がキャッチ―だ。
販売者は、納豆界の雄「タカノフーズ」である。
フタの上に「たれ」と「からし」が載っており、
納豆とフタの間の「透明フィルム」は無く、発泡のフタで直接納豆を押さえている梱包形式である。
刻みネギ→からし→たれの順番で納豆にかけ、
ひたすら撹拌して、しっかりと泡立ててから、いただく。
その小粒納豆は、柔らかめで優しいお味。
タレの量は多めで、見た目にも潤いがある。
あくまで私見だが、この納豆は、どちらかといえば「お年寄り向け」のコンセプトなのかもしれない。
ともあれ、ニッポンの朝食の定番である納豆。
美味しくいただきました🍚
6月7日に「黒艶制覇」でワックスがけした、マイレガシィ。
それから3週間経過したが。
水滴がまあるく粒立ち。
その撥水効果は、どうにかこうにか継続中である。
しかしながら・・・
製品のキャッチコピーである「撥水効果6ヶ月」は。
現在の状況を見る限り。
私見では、「やや微妙」かなぁと、いったところではある(^^;
まあ、もうちょっと、様子を見てみよう。
ひるがえって。
超撥水ワイパー「PIAAエアロヴォーグシリコート」については、購入後2年半が経過した今も、その性能を維持している模様。
この点は、じつに心強い(^^)
では、6月7日~27日にかけての燃費記録を、ここに記しておきましょう。
この間、際だった長距離ドライブは無く、通勤&買い物+バードウォッチングの日常的使用でした。
まだ暑くなく、雨の日も少なかったので、エアコンはほぼ不使用。
燃費計数値は12.8Km/Lを示しています。
走行距離533.2kmで、給油量44.13L。
満タン法燃費は12.1km/Lでした。
おおむね、満足です(^^)