South Is. Alps
South Is. Alps
Coromandel
Coromandel, NZ
Square Kauri
Square Kauri, NZ
Lake Griffin
Lake Griffin


ぶりの照り焼き

ぶりの照り焼き(ぶりをオリーブオイルを使ってフライパンで焼く。中火以下でよい。いったん火を止めておいて、用意のたれを注ぐ。たれは、日本酒、中国醤油、濃口醤油、唐辛子末をあわせたもの。蓋をして再び加熱、たれが煮詰まったところで出来上がり)
ほうれん草のおしたし(ほうれん草を茹でる。塩を加えない。出汁用の鰹節をフランパンで炒ってゴマとともにあたり鉢であたる。水にとってよく搾ったほうれん草を適当に切って、ゴマと鰹節をかけ、醤油をかける)
松前漬け(昆布千切り、するめの松前漬けの素とともに、のこった数の子を荒くほぐして加える)

2007-01-09 21:44:13 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


ピエンノロトマトのパスタ

ピエンノロトマトのパスタ(パスタ・パッケリを茹でる間に、ピエンノロトマトのソースを作る。フライパンにオリーブオイルをいれ、ニンニク、赤唐辛子をいためる。焦げないうちにトマトを入れて中火にしてゆっくり加熱。白ワイン少々、パスタのゆで汁少々、胡椒。パッケリがアルデンテのところで、フライパンにあけて絡める)
豚ロース肉のステーキ(ステーキ用の豚ロース肉に塩胡椒してしばらく置いておく。この間に、フライパンで、オリーブオイル、ニンニク、たまねぎをいためる。バルサミコ酢と赤ワイン、胡椒を加えて煮詰める。グリルで肉を焼いて、用意したバルサミコ風味のたまねぎを載せて共する)
かぶらのサラダ(小蕪を皮を剥き、八分し、ボールで塩もみしておく。葉の部分をこのみのサイズに切って加え、バルサミコ酢、オリーブオイル、ミックスハーブ、胡椒のドレッシングであえる)
オレンジと八朔のコンポート(皮を剥き、ラム酒であえる)

奈良の自宅の八朔が大きくなって、たくさん実をつけている。いくつかもらってきた。ほかに、柚子とか金柑、キューイがなる。

2007-01-08 20:43:52 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


『アナーキスト人類学のための断章』

デヴィッド・グレーバー、2006、『アナーキスト人類学のための断章』、以文社

評するには時間を要すると思うので、とりあえず、読んで大きく刺激を受けたこととを書いておきたい。ついでに、ネットで見ることのできるグレーバーに関するリンクをいくつかあげておくことにする。

まずは、本書のオリジナルはCreative Commonsの「Attribution-NonCommercial-NoDerivs 2.0」の条件の元に「to Share -- to copy, distribute, display, and perform the work」できるPDFファイルとしてダウンロードできる。そのリンクは、以下のとおり。
Fragments of an Anarchist Anthropology:http://www.prickly-paradigm.com/paradigm14.pdf

また、関連して、本書を出版している「Prickly Paradigm社」は、Marshall Sahlinsが社主(Exective Publisher)で、その最初の出版は彼自身による「Waiting for Foucault, still」で、これまたフリーダウンロードが可能である。

グレーバーのネットで読める著作としては、ほかに、「Give It Away」(David Graeber on Mauss)というMarcel Maussについての評論で、これは、以下のサイトから読むことができる。ちなみに、このサイト(http://www.freeword.org)もグレーバーのAnarchist Anthropologyに照らしてふさわしい。また、このサイトのリーディングはモースの交換論をフィーチャーしたコーナーも持っている。
Give It Away by Graeber: http://www.freewords.org/graeber.html
Free Word on Mauss, etc: http://www.freewords.org/fwlinks.html

それから、グレーバー自身のサイトは以下のとおりだが、彼は、現在所属先のエール大学と悶着を起こしていて、契約更新が滞っているそうである。少なくとも2006年は有給のサバティカルをもらったそうである。この問題について、彼のサポートサイトがある。また、ウィキペディアの彼についてのサイトもあげておいた。このブログのグレーバー情報の元はこれによっている。
David Graeber in Yale Univ.: http://www.yale.edu/anthro/people/dgraeber.html
Solidarity with David Graeber: http://www.geocities.com/graebersolidarity/
Wikipedia on David Graeber: http://en.wikipedia.org/wiki/David_Graeber

アナーキスト人類学のための断章

以文社

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2007-01-08 09:55:25 | 読書 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


フレッシュなオリーブオイル

昨夜、「浅野屋」で食べたエクストラバージンオイル(フィレンツェのPasquini社?、何しろ、イタリア語がわからないけれど、たぶんそうだろう)があまりおいしかったので、買ってきた。これをメインに食べようということになって、今のところ気にいっている八事フランテの「ドミニク・ドゥーセ」のバゲットを買ってきた。バゲットをオリーブオイルにつけて食する。絞りたての濁りのある「オリーブ・ジュース」といったところである。香りがますます高い。
ほかに、ロックフォール、ブルサンアイユ、生ハム、ルッコラとブロッコリー・スプラウトのサラダ、プチトマト、グースパテ(フォアグラ?、これも、フランス語が読めない。いただきもの)

2007-01-07 21:47:27 | 夕食・自宅 | コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )


池下「浅野屋」

池下「浅野屋」
正月明けで、初回。冬野菜のマリネ、ハム盛り合わせ、フランスパンとフレッシュ・オリーブオイル、おろしとんかつ、牡蠣フライ。
フレッシュオリーブオイルが年末に届いたそうで、香り高いオリーブに、感激。

2007-01-06 20:08:07 | 夕食・外食 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


マグロのアオサ納豆あえ

マグロのアオサ納豆あえ(昨夜、納豆と大根おろしをあえたたれにマグロを絡めて食べるのがおいしそうだったのだが、肝心の大根を買い忘れ、大幅にアレンジ。納豆と水で戻したアオサと細かく切って茹でたエノキダケをくわえて、少々の柚子ポン、薄口醤油、和ガラシで味を調える。刻みねぎも。薄く切った赤身をのせ、あわせて共する)
小松菜のおしたし、鰹節
アサリむき身とアオサの味噌汁
千枚漬け

2007-01-05 22:14:23 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


DVD『影なき狙撃者』

DVD『影なき狙撃者』、監督:ジョン・フランケンハイマー、主演:フランク・シナトラ、製作:1962

坪内祐三の『同時代も歴史である 一九七九年問題』に紹介されていたので、正月早々アマゾンで購入したところ、もう届いたので思わず、早速見てしまった。

これは良くできている構成だと思う。朝鮮戦争で行方不明になった小隊が、英雄として凱旋するが、そのひとりがレイモンド・ショー軍曹で、彼はアイスナー上院議員の義理の息子(妻の連れ子)であった。
この映画は母息子関係、子どもの成長、政治の裏側、東西冷戦、そして、洗脳といったキーワードが複雑に組み合わされたサスペンススリラーになっている。何度もどんでん返しがあって、大変面白かった。アイスナー上院議員はマッカシーのカリカチャであり、反マッカーシズムであると同時に、当時、洗脳をキーワードにしたソ連批判やスターリニズム批判にもなっている。

この映画は2002年にリメークされたそうであるが、そのDVDを見つけることができずにいる。

[20070109]邦題名「クライシス・オブ・アメリカ」(the Manchurian Candidate)だそうだ。

影なき狙撃者

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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クライシス・オブ・アメリカ

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2007-01-05 17:47:49 | 映画/TV/DVD | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


チンゲンサイと豚肉、椎茸の煮込み

今日の午後、奈良から名古屋に帰ってきた。亀山近くまでは名阪国道で順調にきたのだが、東名阪の入り口で事故渋滞ということで、動きそうにないので、迂回することにする。1号線から306号線を通って、流れ始めた東名阪を見て四日市インターで高速に乗る。予定よりは一時間半ばかりよけいにかかった。306号の田舎道は流れていて、気持ちよいドライブだった。何台か同じようなルートを走る車がいた。今日は、カーナビの実力を実感した。

チンゲンサイと豚肉、椎茸の煮込み(生姜焼き用の豚ロース肉を一口大に切って、ショウガ、赤唐辛子とともに、ごま油で炒める。戻した椎茸とその戻し汁を加える。紹興酒、オイスターソース、中国醤油で味を整える。あらかじめ下ゆでしておいたチンゲンサイを加え、溶き片栗粉でまとめる)
つみれ湯葉巻きの黒酢ソースに込み(乾燥エビを水で戻して出汁をとる。紹興酒、黒酢、中国醤油で味を整える。つみれ湯葉巻きをいれて落としぶたで火をとおす。仕上げに溶き片栗粉でまとめる)

2007-01-04 21:21:13 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


中華風茶碗蒸し

奈良の自宅近くの恩師宅にお年賀。午後3時過ぎから9時過ぎまで飲んだくれる。

今日は、和風も飽きただろうとのお心づくしで、中華のメニューをいただいた。
鶏の北京ダック風(皮つきもも肉に蜂蜜等で照りをつけてグリル、白ねぎとしょうがの千切りを載せて、鶏の紹興酒風味のソースをかけて食する)
ジャガイモと牛肉のいためもの(ジャガイモを千切り、牛肉とあっさりいためる)
中華風茶碗蒸し(塩水と卵をとじて、豚肉を入れて蒸す。出汁などではなく、塩水がみそとのこと)
大根と豚肉のスープ
そのほか、おにぎりとか、スティックサラダ(ディップ付)、チーズ(名前を聞いたが忘れた。ラクレットのような臭みはないが、チーズをフライパンでやいたもの)・・・。

ご馳走様でした。

2007-01-03 23:12:46 | 夕食・パーティなど | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


恩師宅にお年賀

恩師の心づくしのお料理をいただいた。加えて、たくさんの御酒も!

今日は、竜安寺に湯豆腐精進料理をたべにいって、石庭。仁和寺を拝観というプログラムであった。その後、京都駅を経由して、茨木の恩師宅へ。

2007-01-02 23:53:18 | 夕食・パーティなど | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


『同時代も歴史である 一九七九年問題』

坪内祐三、2006、『同時代も歴史である 一九七九年問題』、文春新書

本書は、著者の連作評論で2003年6月から2004年11月まで断続的に『諸君』に連載されていたものを集めた。

「1984年の『アンティゴネ』と2003年の『アンティゴネ』」は、1984年というオーウェルの同名書の年に演じられた福田恒存・演出の演劇「オイディプス王」と2003年の「アンティゴネ」を読み解き、ギリシャ古典劇ではなく、現代劇としてのギリシャ古典劇の中に現代人の諸問題を解き明かそうとする。
「戦時の『傷』は暴かれるのを待っている」では、戦中情報局に勤務し文学界の体制翼賛化を指導した評論家の平野謙の二度の転向をめぐって、戦時の体制翼賛への態度の詳細の再分析の必要を取り上げた。
「いまさらネオコンだなんて―ネオコンの祖ノーマン・ポドレッツの転変」では、1950年代「ニューヨーカー」誌や「コメットメント」誌での評論活動を通じて、ネオコンの祖ノーマン・ポドレッツがどのように自分らしさを出していったかについて、ヨーロッパとアメリカのアイデンティティをめぐって論じる。
「『1968年』を担ったのはだれだったか?」では、70年安保を担ったのは団塊の世代かどうかについて、ほんの一年の生年の差と体制の変革が、学生運動にどのように影響を与えたかについて論じる。
「山本夏彦の『ホルモン、ホルモン』」では、山本夏彦の残したノートを元に構成された『夏彦の影法師』をもとに、夏彦を論じる。
「今なぜ、40年前の洗脳テロリスト物語か?」では、洗脳テロリストについて描かれた、1959年に刊行された『影なき狙撃者』と1962年に製作された同名の映画および、リメイクの『影なき狙撃者』がくしくも、エポックな事件に関連していること、最初のそれは、ケネディ暗殺に、リメイクは9・11事件に重なっている事、また、洗脳についてのイメージが語られる。
「イラク派遣「人間不在の防衛論議」ふたたび」では、アメリカのキリスト教のマジョリティが福音派であって、原理主義的な世界理解に基づき現在のアメリカの対外政策にまで影響を及ぼしてこと、また、日本における戦後のアメリカ化の影響によって、日本の「カミ」が死に、日本の対外政策が揺らぎ勝ちであることを指摘する。
「『軽い帝国』が行使する『まだましな悪』」では、イグナチェフの連作評論を通じて、アメリカ「帝国」が従来の「帝国」のように振舞わないことによって「自由」を生み出すが、その自由はまさに混乱のさなかに各地域を叩き込むことになることを指摘する。
「1979年春、そのときに『歴史』は動いていた」は、1979年春に起きたイラン革命と前年末のソ連によるアフガン侵攻が、植民地支配に始まる近代主義の終わりとポストモダンへの大きな切り替わりの時期であったと論じる。

さて、私も、この同時代に生きている。1979年5月から1980年3月にかけて、ミクロネシアのサンゴ礁の小島で生活していたわたしは、国際政治をほとんど意識することはなかった。しかし、私のフィールド行きは、アメリカによる国連信託統治領ミクロネシアの政体を決定する重要な国民投票のタイミングでもあった。東西冷戦構造の終焉の見通しのなかで、ミクロネシアは、連邦結成による自由連合(外交・軍事をアメリカにゆだね自治権を確立する)を選択した。
この時期、デタントの流れを踏まえて、東西冷戦緩和へと動いていた。ソ連の崩壊はもっと後であったが、現在の政治的な状況に近似した状況が生まれつつあったのである。終章の「1979年春、そのときに『歴史』は動いていた」を読みながら、自分のその年の生活を思い出していた。
しかし、真っ青な空と真っ青な海、真っ白な砂浜。寄航した連絡船がラウドスピーカーでながすビージーズの「Night Fever」や「Stain Alive」のサウンドが強烈な印象として残っている。

同時代も歴史である 一九七九年問題

文藝春秋

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2007-01-01 22:29:17 | 読書 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


カニのブイヤベース風

今日は春日大社に初詣。大勢でにぎわっていた。

奈良3晩目。
前夜のフィーストの残骸整理。
カニのブイヤベース風(カニの残骸が残っていたので、身を取り出しておく。カニの殻を鍋にとって水を加え、缶詰めのヒュメ・ド・ポワソン、ローリエを加えて煮だす。殻をとった後、サフランを加え、スープ皿にとりおいたカニ身を乗せてスープを注ぐ)
牡蠣のオリーブオイル煮(前夜出し忘れたメニュー。牡蠣を水洗いし、フライパンでゆっくりと加熱、水分が飛んで泡が出てきたところで、塩胡椒とオリーブオイル。仕上げにレモン汁を)
ローストビーフ(細く切って、わさび醤油で食する)
スモークチキンホール(前夜、妹夫婦が持参のもの、これの残りの身をこそげて)
その他。

2007-01-01 20:43:56 | 夕食・自宅 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


2006年の読書

このブログでは2006年の内に読書について62回書いていいる。年頭にあたり、前年にならって今回も「目からうろこ」と「おすすめ」の二つのカテゴリー、それぞれベストスリーを選ぶことにしよう。なお、書名には、ブログの各ページへのリンクをつけてある。

では、まず「目からうろこ」の三点は、以下をあげる。
『貨幣システムの世界史:「非対称性」をよむ』 (2006-10-05)
『纏足の靴:小さな足の文化史』(2006-02-22)
『眼の誕生:カンブリア紀大進化の謎を解く』 (2006-07-22)

『貨幣システムの世界史:「非対称性」をよむ』 は、非対称性をキーワードに交換を媒介する財としての貨幣に焦点を当てて、世界の貨幣の実態を歴史的に読み解く。ネットでトレードされようとなんであろうと、あらゆる商品は実質的な貨幣の裏づけを必要とするのだが、価値を裏付ける貨幣について改めて考えさせられた。

『纏足の靴:小さな足の文化史』は、女性抑圧の象徴ともいえる纏足との見方が浅はかであることに気がつかされる。一面的な決め付けは、モノ自体が持つ文化的なふくらみを抹殺してしまう。あらためて、視点の柔軟さが必要であることに気がつかされた。

『眼の誕生:カンブリア紀大進化の謎を解く』は光受容体としての目の誕生と光を利用する方向での進化がカンブリア紀における大進化のドライブとなったとする。カンブリ紀に大進化が起こった事実についての書物は多いのだが、その要因について明快なヒントを与えたものは少ない。その意味で、目からうろこがとれた。

つぎに、「おすすめ」の三点は、
『循環と共存の森から:狩猟採集民ムブティ・ピグミーの知恵』(2006-11-24)
『感染症は世界史を動かす』 (2006-03-18)
『文明崩壊:滅亡と存続の命運を分けるもの』 (上)(下) (2006-05-07)

『循環と共存の森から:狩猟採集民ムブティ・ピグミーの知恵』は、紛争続くコンゴ共和国東北部の森に住む狩猟採集民のムブティの世界観と生活を通して人類の生活の多様性とそれを知ることの重要性を示してくれる。異文化理解についての並みの教科書よりもよっぽどよい。

『感染症は世界史を動かす』 はウィルスが遺伝情報をRNAを介して伝達することにキーをおいてパンデミック感染症の危機を警告する。人間の歴史は感染症によって作られたという。そして、人口規模においてあるいは人口密集度において空前である現在、多様な変異を前提とするRNAウィルスの危険性を繰り返し警告している。この本は医学者による国際関係論として書かれたとしていて、単に医学的な警告の書としてのみ読まれるべきではなく、文理を超えて読まれるべきである。

『文明崩壊:滅亡と存続の命運を分けるもの』は、グローバルな環境問題について文明史的な観点で描いている。過去の事例はともかく、現代の事例は、いささか、楽観的にすぎると思うが、それでもなお、グローバルに環境問題を捉えることの意義は大きい。



2007-01-01 01:06:49 | 読書 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


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