掻き揚げ
油で揚げた
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今日のメモ
物置を整理していたら
カチカチに乾燥した正月に飾った、お供えが出てきた。
もち米だから『掻き揚げ』にしたら美味しい。
そう思うと、やることは早い
早速油を火にかけて揚げてみた。
食べた。good.
とても,カリカリして最高級品に仕上がった。
掻き揚げ
油で揚げた
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今日のメモ
物置を整理していたら
カチカチに乾燥した正月に飾った、お供えが出てきた。
もち米だから『掻き揚げ』にしたら美味しい。
そう思うと、やることは早い
早速油を火にかけて揚げてみた。
食べた。good.
とても,カリカリして最高級品に仕上がった。
朝の運動
園児は音楽が鳴ると手足が動き出す
夜来の雨も上がった・・・・
パソ部屋より園庭を覗く
アンズの花?
花の後方はソメイヨシノの樹幹
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今日のメモ
春の歌が聞えてくる
① 『春が来た・・・・』
♪ハルガキタ ハルガキタ ドコニキタ
② 『ウグイスの歌』
♪ホウホケキョ、ホウホケキョ ハルガキタヨト ウタイマス~~
③ 『春の小川』
♪ハァルノオガワハ 、サラサラナガル
④ 『ゴンベさんの赤ちゃん』
♪ゴンベさんの赤ちゃんが風邪引いた・・・・
⑤ 『[手のひらに太陽』
♪『僕らはみんな生きている、生きているからうたうんだ~』
園児たちは、拡声器の音楽によって
次ぎから次へと歌い継いでいく。
(題名が全くわからない。
正式な歌の題名がお分かりの方は、コメントください)
園児らが、音楽に合わせて歌っているのを
ただ羅列しただけである。
昨日より今日、今日より明日と・・・薄着になって
身軽で駆けまわっている。
春は川から陸に。
杏の花が咲くと、次は桜が咲く。
東京の桜開花は3月20日ごろ。
予断を許さない作業・風を見ながら
橋げたが80%接続された
赤線部分は歩道部分、黄色の⇔は車道部分
この二機のクレーンから伸びる吊り上げロープ
クレーンの先端に取り付けられた風力計
大きな風はこれで見極める
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今日のメモ
安全の配慮
川筋は風が強い。
ミリ単位の作業、ボルトとボルト穴を
接合するのに風が強敵。
二機のクレーンの支柱からのワイヤロープが少しずつ、微妙な動きをする。
ドッキングの瞬間だ!!
現場で指揮を執る監督。絶妙なタイミングでクレーンの
ハンドルを握る運転手。
作業員との『和が』大きな仕事を支える。
風力計の回転を見ながらの作業。
bloger・レギラーの皆さんへ
記録のためにUPしました。
同じような現場・橋脚工事ですのでコメントは
ご遠慮ください。
大型機械を投入
ボルトが1本1本合致しなければ・・・の、入念な作業
赤線が橋げたの長さ
黄色部分ボルトを締めて橋げたを接続
ボルト締めの作業・橋げたを接続
釣り上げて移動してドッキング、ボルト締め
橋台部分
二機のクレーンで吊り上げる
赤線が橋げた
橋げたを取り付けた状況、半分は出来上がり
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今日のメモ
見物人 ・ 橋の評論家
多くの見物客が、作業を見守る。
橋げたを二機のクレーンが吊り上げ橋脚の上に乗せ
ボルトに〆るまでが見せ場のようである。
・ 杖を突きながら見守るおじいさん
「このような作業はメッタに見られない、朝から見ているところです・・・・・・・・。」
・ また年老いた白髪の老人は、
「ボルトがあんなにたくさんあって、ちゃんと締め付けられる。橋の技術もたいした
ものです・・・」
・ 50歳前後の自転車を止めて見入る人
「橋げたは、長いから深夜にトレーラーで運んできて、時間を配分しながら作業に
取り掛かる・・・」
現場を撮影していたら色々教えてもらった。
見物人客に混じって眺めていると皆さんいっぱしの橋脚評論家。
瀬戸内海に掛けた瀬戸大橋は、どのようにしたのか・・・・と、
思うと想像もつかない。
日本の技術は、特級品だ・・・・・・・・。
木灰と小松菜
お百姓さんの善意
この界隈唯一の畑
頂いた木灰
頂いた小松菜
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今日のメモ
人情コボレ話し、(木灰・小松菜)
ジャガイモの芽出しの準備は昨日に記した。
木灰を何処から入手しようかと考えあぐねていた。
散歩の途中、ふと目に入ったのが、畑で作業していたお百姓さん。
この界隈で唯一、生産緑地地区として広々とした畑を耕しているkさんです。
縄 「今年は暖かいですね・・・・」。
Kさん 「野菜の植え付け、種まきが例年になく早くなりそうです」
縄 「ジャガイモ、そろそろ植えつけの準備ですね・・・」
Kさん 「イヤ、もう、俺れん所は昨日植えつけました。
こう暖かくては霜は大丈夫でしょう・・」
こんな野菜と世間話をしているうちに、
俺ん所に余った木灰があるからもって行って使いなよ・・・・。
・・・と物置から出して来た。
「すいまセンね。頂いてイイデスか・・・・・」
ホラ、この小松菜も今採っているところ・・・・持って行ってオヒタシにして
食べたらおいしいよ・・・・・。と一袋差し出した。
お百姓さんの善意を素直に頂いた。
木灰えと小松菜を頂いてお礼を述べて畑を後にした。
きょは桃の節句
♪ 明りをつけましょ ボボンのボン
お花を上げましょ 若乃花
・・・・・・・・・・・
植え付けの準備
種芋を半分に切り
切り口に灰を付け暫らく放置して芽を出す。
このようにして植えつけるは、今年が初めてだ。
インカノメザメ
キタアカリ アンデスレッド 、 ホッカイコガネ
農家の人から頂いた木灰
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今日のメモ
このところ暖かさが日増しに近づいている。
『三寒四温』・・の陽気なのだろう。
桜が予想外の速さで咲くという。
この冬『記録的、観測以来の暖冬!!』
と新聞は報じていた。
『暖冬うで交通事故死激増』=お年寄りが暖かさに誘われて、
外出の機会が増えたからと原因を探っていた。
クワバラクワバラ
一方、『お水取り』の名で知られる古都・奈良の春の訪れを告げる
東大寺二月堂の『五穀豊穣や天下泰平』
を祈る行事が一日始まった。
家庭菜園も始動の時期、出発進行。
昨年は男爵一本に絞ったが
今年は、多品種、バライテーに富んでいる。
後世への記録
環状7号線に通ずる
バス通りの拡張工事が急ピッチ
完成予想図
大工事のため、工事人より見物客の方が大勢だ。
橋の組み立て工事を追うことにした。
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今日のメモ
道路拡張の・・・・話が出てから30年余
この地に越してきたのは、およそ30年前。
その頃は田圃があり田植え行われ、かえるも鳴いていた。
我が家の裏の交差点では、毎晩のように大きな交通事故が発生し
魔の交差点でした。
ここも信号機が設置され安全交差点に変わった。
越してきた当時から既に道路拡張工事の話が聞かされた。、
あれから30余年長い年月を経て本格的に始まったのが2年前、いま急ピッチで進んでいる。橋梁工事も大型機械が入り見物客も多い。
変わりいく道路環境、住宅の様子、街並を
画像に収めておきたいと思い始めたが、どのように
残していったらよいのか中々難しい。