以前は白柄が暗んでくれたので生育する見込みも立ち
こんなに美しい品種も滅多に無いものと一人で大盛り上がり。

でも残念なことに途中から暗まなくなってしまいました。

金牡丹の柄がだんだん暗まなくなって
儚く散ってしまうのと同じパターンかも

冬作で一鉢も枯らさないのが目標なんて言っていますが
枯れるとすればこれがトップバッターになりそうな感じです


さて、これが最後の画像となりますかどうか

思えば良い夢を見させてもらいました(まだ枯れてないんですが


といっても、これの親、兄弟(羆覆輪)は大切に取ってあります。
また同じ柄を出そうとしているんですね。
このあきらめの悪さが取り柄ですから
