イヌタデ(犬蓼)
<タデ科タデ属>
道端や野原に多い1年草。
和名は犬蓼で、葉に辛みが無く役に立たないことによる。
一般にアカマンマと呼ばれて親しまれている。
高さは20~50センチ。
葉は披針形で長さ3~8センチ、両端がとがり、
表面の縁の近くや裏面の脈上に毛がある。
☆鞘状の托葉は筒形で、外側に粗い毛があり、
ふちに長い毛がある。
花穂は長さ1~5センチで、枝先につく。
ままごと遊びであかまんま(お赤飯)としてよく遊んだものです。
今の子は知らないでしょうか。
イヌタデ(犬蓼)
<タデ科タデ属>
道端や野原に多い1年草。
和名は犬蓼で、葉に辛みが無く役に立たないことによる。
一般にアカマンマと呼ばれて親しまれている。
高さは20~50センチ。
葉は披針形で長さ3~8センチ、両端がとがり、
表面の縁の近くや裏面の脈上に毛がある。
☆鞘状の托葉は筒形で、外側に粗い毛があり、
ふちに長い毛がある。
花穂は長さ1~5センチで、枝先につく。
ままごと遊びであかまんま(お赤飯)としてよく遊んだものです。
今の子は知らないでしょうか。