日々の暮らしから

「街中の案山子」「庭にいます。」から更にタイトル変更します。

ぽかぽか陽気。

2021-03-15 14:07:23 | 庭 3月
昨日の冷たい風が跡形もなく、庭に出ると気持ちいい。

庭のあちこちで咲いているベロニカオックスフォードに日差しが当たっていると一段と賑やかになる。
そういえば、昨日あたりから姫コブシも開花した。
      


雑草にも勢いが出てきて、集中して草取りもしなくてはならないのだけれど、ひざ痛にかこつけてのらりくらり。苦笑

昨日は、朝一のヨガの予約していたのだけれど、ひざ痛を思ってキャンセル。
今朝は回復したわけでもないけれど、無理をしないことを肝に銘じて行ってきた。
片足立ちのバランスポーズ。そもそも不出来なのだけれど、無理をしない、無理をしない、と自分に言い聞かせながら乗り切った。

体重が減ると負担が少なくなるだろうに、食欲が落ちない。内臓が強くて元気、ということなのだろうが、膝のためにはね~~。



コメント (2)
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心中は微妙。

2021-03-15 07:46:05 | 私の雑感あれこれ
家業についていえば、1、2か月後には状況が変わる。
まとまった出費も伴うので、経理担当としてはルンルンではない。
自分個人のことではないので、切り離して考えないと、とコントロールしながら日々を送っている。

まだまだ自分には、社会に役に立つできることがあると思うのに、安泰な方を選択したくない。
何のための人生なのか。あと10年。自分にできることがあると思っている限りやりたい。お金を残したから満足という人生を魅力的とは思わない。

そういわれれば、これまで一貫したやり方であるし、大事なポリシーだとは思う。

「女に惚れてもいいけれど、男には惚れるな」は某老舗デパートの家訓だと聞いたことがある。

女(お二号さん)への出費はたかが知れているけれど、惚れた男の事業に資金をつぎ込みだすと底なしになるから、、、という意味です。

うっふふ。そんなのとは比較にもならないけれど、事業に資金投入してやりたい、という気概って、こういう場面なのだろうかと、ちょっと、かつて聞いたセリフを引っ張り出してみたりもする。

この歳で、とも思うけれど、それを云っちゃあお終いだよ、のモード。今しかない、の結論で動いています。
月並みである必要はないのですから。そして、そういう生き方をしてきた人ですから。

さて、ワタシ。
しっかりと老体になっているので(苦笑)、以前みたいにフル活躍はできそうもなく、半分協力程度のスタンス。

とにかく、それなりに大きな展開を迎えようとしています。













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