日々の暮らしから

「街中の案山子」「庭にいます。」から更にタイトル変更します。

思案していると、そのうちにアイデアが、、、。追加あり

2018-10-14 06:32:01 | 庭 10月
昨日、つるバラのゴールドバニーを大鉢から出した。
新枝(シュート)を出す勢いがなくて、場所交替だったのだけれど、根っこは生きている。
処分に忍びなくて、一晩思案していた。




新しく植えたつるピース。


一度に60個ぐらいの大輪の花が咲き揃うので、道行く人を振り向かせてもいた大型のつるバラだった。






今、想定しているのは、つるアイスバーグのアーチの片側への定植です。
幹は老齢化しているので、げんこつ剪定(ほぼ根元まで枝を短くしてしまう剪定)して移植しようと思います。
2本のアイスバーグ(白バラ)がアーチを飾っていたのですが、片側をレオナルドダビンチ(桃赤)にしたくて、2年前に替えたのですが、レオナルドは生育が悪いままに退散してしまいました。
今は、グランドカバーするようにポーチュラカが咲いていますが、もうそろそろ引き抜いてスペースを作ってもいいかな、と。

60種類、90本ほどありますが(一生懸命一覧表を作ったものです)、もう余程のことがないと増やさないでしょう。

目指すところは、花株が持っている生命力をいかんなく発揮できるように世話をしてやること。
現状は、なかなかで(ついつい手抜きしている)、反省するところ多し、の状態です。

昨日のテレビで、80代の高齢の陶芸家の弁が印象に残りました。

「『やろう』『やろう』と思っていてもできないのです。『やる』と思わないと実際にはやらないものです」

同感。

何とかしなくっちゃ、と眺めてきて、昨日の段階では、ゴールドバニーの行先は不明だったのですが、自分としての名策が浮かんだのですから。


朝6時台の写真なので、フラッシュが反応。
バラ。ブラックティー


シュウメイギク





追加

雨模様だったけれど、ゴールドバニーの移植完了。ほっ。
土がついた大きな根っこは重くて、とてもとてもひとりで移動できなかったので、結構土を落とした。このことが移植の成否に影響するかどうか。とにかく、やりたかったので、すけっとを待たずにやってしまった。
移植する場所のポーチュラカを抜いたら(広めに抜いた)、サフランを発見(というか、この場所にいるのを忘れていた)。発芽したものの日が当たらなくてもやしのようになっていた。
行動することでラッキーがあった、というわけ。笑

調子が悪くて、ゲンコツ剪定で様子を見ていたヘンリーフォンダに芽がでる気配がないので、掘り起こす。
そのあとに、鉢に植えていたフロリバンダ種のバラ「モナリザ」を定植した。
来春が楽しみ。


しないよりも、ひと仕事やったほうが、気持ちいい。うっふふ







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悲喜こもごも。

2018-10-13 14:59:59 | 私の雑感あれこれ
最寄りの保育園の運動会に行ってきました。

曇り空でちょうど運動会日和。

3歳児、4歳児、5歳児とそれぞれの体の発達具合に合わせての障害物競争。

畳みの坂道を登って、1メートル前後の高さから飛び降りて、平均台をわたって、鉄棒や跳び箱を飛んで、網をくぐってゴールです。

ほほえましい。

思いっきり飛ぶ子や、恐る恐る飛ぶ子。鉄棒では逆上がりまで披露する子もいたりします。

それぞれ。

上り坂も飛び降りも、平均台も先生と手をつないで、という子もいます。

どの子にとっても晴れ舞台。

親たちはカメラを構えて一生懸命でしょう。

気分がすぐれず、先生がつきっきり、という子も。

あっ、あんな子なんだ、きっと。

なんだか、急に鼻先がツゥーンと来た。

「お母さん、うちの○は、私たちの子供時代とは違うんだからね。比べないでよ」と言った日がよみがえってくる。

問題児っぽい、らしい。

娘は、その子のママをやっている。

そう思うと、胸が詰まる。がんばれ、ムスメ! です。

きっと、今日のこの運動会でも、先生に抱きかかえられていたこのお母さんは、ヒヤヒヤ気分で目は我が子にくぎ付けに違いない。

孫のおかげで、これまで見えなかったところが見える機会をもらったとも思っています。


運動会の最後は、年長さんのリレーでした。

赤組、青組、黄色組に分かれて園庭を1周します。
年長さんの走りは、すばしこい。

そして、タスキをかけたアンカーが1周を回り終えようとしたとき、マイクから「もう1周!」と声が飛びました。

各組のエースランナー(多分)たちは、スピードを落とすことなく、2週走り終えてゴールに。

5歳児と言っても、エース級は見事な走りをします。

少し前に、ムスメから、最後までめげずに頑張った、というメールとメダルを首から下げた画像がありました。

この保育園でも、みんなにメダルを配って、終了です。













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思い切って、大きなつるバラを交換しました。

2018-10-13 08:54:05 | 庭 10月
バラ庭の最初の年にやってきた、つるバラゴールドバ二―の株が、見るからに老齢化してきたので(元気な枝が出なくて、更新できなかった)、思い切って、つるピースと交替しました。

つるピースは去年購入したのですが、植えた場所が悪かった(日陰気味)ので、目に付きにくい場所でポツンポツンと咲くだけで気になっていたのです。

指のケガで力仕事を避けていたのですが、もう大丈夫と、頑張りました。

大きな鉢をひっくり返してゴールドバニーを取り出したのですが、根っこは腐っているわけではなく、まだ活きています。
これをどこに移動するか、今の課題です。

つるピースが植わっていた場所は、日陰に強い植物を植えたほうがベターでしょう。

来春、つるピースが元気に新芽を出してくれたらいいのですが、楽しみです。




すっかり秋の空気の中、ロイヤルサンセットが咲いていました。


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めげずにがんばろう。

2018-10-12 15:34:22 | 私の雑感あれこれ
自己嫌悪になる。

昨日のヨガのインストラクターさん、
嫌なことがあって落ち込んでいました。でも、無理にでも笑顔を心がけると気持ちが軽くなるものですよ。と。
なぜか、そんな前置きしてヨガ教室は始まりました。

厳しいポーズの時も、ほら、ここで笑顔が大事ですよ、と。

だから、私もめげずに笑顔になろう。


昨日、役所から呼び出し電話があって、出向いたついでに図書館に立ち寄った。
前回の垣谷美羽さんの本の返却時には、未読の垣谷さんの本がなくて、手ぶらで帰ったのですが、昨日は1冊ありました。
『農ガール』
平成28年の書下ろしです。


やっぱり惹きこまれます。
卑近な登場人物を丁寧に書き分ける観察眼に好感触をもつ、というのか、納得できるのです。
昨日借りて、もう読了。

なんだか贅沢ものです。



合間に美容院に行ってきました。
入口前に、サツマイモが入った袋が二つ。シーズンなんですね。
そのことを話題にしたら、「ムラサキイモです。どうぞ」とのことで大小2つをもらってきました。

ムラサキイモは以前にもポタージュスープにしたことがあります。

今日は昨晩から塩コショウした牛肉ブロックを冷蔵庫にスタンバイしており、ローストビーフの予定です。


レシピを見ながら、出来上がり。牛肉445g、これから冷蔵庫へ。

我が家としては、ちょっと気取ったメニューです。

あっ、いつもの美容師さんが、○○さん、お痩せになりましたか? と。

ちょっと、うれしい。まだ数キロなんだけどね。

他人に築かれるためには、10キロ減が必要、と言った人もいたけれど。

客商売の方は口が上手なのに、私、すぐ喜ぶ単細胞です。












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仲間ができた!

2018-10-11 15:06:05 | 健康
ホットヨガで。
60分のヨガ教室は、日によって20人から40人ぐらいの参加者なのだけれど、60代はいないかな、と目が探す(笑)のが常。

で、今日は、似たようなお仲間から、声をかけられた。

気持ちは一緒。笑

若い人に交じってのヨガなので、リラックスなどの難易度1.5ばかりチョイスしていた。
なかなかスケジュールが合わず、2.0にもチャレンジ。
今日はその2.0の2回目でした。

話を聞くと、彼女も2.0のクラスは2回目というところも合致!

そもそもこの教室は今年の5月にオープンしたので、初心者が目白押しのハズなのですが、若い人は難易度を気にすることなくチョイス可能ですからね。

聞くところによると、彼女(隔日勤務らしい)は週に3回ぐらいは通っている!とのこと。
週3のスケジュールを組むには、土日や夕方も予定を入れているそうです。
夫と二人暮らしで、時間があるでしょ、と。テキパキする物事をするタイプなのでしょう。なんだか想像できます。笑

私は週一がやっと。きっと、彼女のほうがスキルアップしていくでしょうね。

そんな彼女から、「やめないで続けましょうね」と声を懸けられたことがうれしい。

勿論、私も同意です。

ホクホクに蒸しあがったサツマイモ(自家製の鳴門金時)、お値打ちリンゴで作ったリンゴジャムなど、おなかを満たすものがいっぱい。要注意です。

1キロ減らすのは大変なのに、1キロ戻ることのなんと容易なことか!

ガッカリ中です。

筋肉が情けないからか、ヨガの体制超に体がふらつきます。体幹もしっかりしていないこと明白。

レベル維持、あばよくば、レベルアップ。

仲間ができたことを幸いに、頑張ろう。嬉し。

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昨日のポカ(失敗)

2018-10-11 06:38:55 | 私の雑感あれこれ
自分に腐る。

手持ち生活費が底をつきそうなので、久しぶりに生活費の銀行口座から引き出そうとATMに行った。
長く使っているカードは年季もの。
最近は現金で買い物をする機会がめっきり減ったので、前回の引き出しから2か月以上は経っている、と思う。

この暗証番号は忘れるはずがなかった。

のに、

毎度の如く、4ケタのキーを叩いたら、エラー。
たまたま別用のために来た、役所の中にあるATM。
でも、機械は同じだから、不慣れでもなんでもない、

のに、

数度やり直しをしてしまって、使えなくなった。トホホ

かつては、当日使えなくても、翌日には再度使えたのに、最近は、この番号は今後アウト、とのこと。

窓口に出向いて手続きをしなくてはならない。

こんなケースでも、記憶力の劣化で、手間が増えた。

やだなー  ⇒ 自分


2日前に某社のポイントを使って購入したシルクのスカーフが届いた。
嗜好品(趣味のもの)をポイントでゲットするのは気が楽です。
私は今のところ、この某社のポイントだけか、スマートのアプリに連動している。
どれだけ残っているかが即把握できる。すごい世の中ですね~。
スマホのバーコードをかざして支払いをしてみたいのだけれど、まだ未経験。

 ↑ 記事のように、ポカする頭脳になっているのに、ちょっと時流について行きたい、という願望も持ち合わせていまーす。苦笑



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垣谷美羽さん原作のドラマ「結婚相手は抽選で」が10月から始まる。

2018-10-10 12:31:47 | 映画・テレビドラマ・音楽
オトナのドラマと銘打ってある。夜11時台のドラマなので、録画で見る。

登場人物のひとり 「私の親、プチ金持ちで、私、コネ入社だから、、、(会社からも人材として期待されていない)」と、垣谷さんらしい、人物設定だなと。

複数の個性をうまく登場させて、展開していくパターンに、興味が湧く。

少子高齢化対策の一つとして、法律で強制見合いさせて結婚させてしまおう、(未成立の場合はペナルティーあり)なんて、奇想天外!

澱のように思考が停滞している部分に、バキュームの逆噴射のように風を吹き込ませる、それが彼女の小説つくりの手法のように思います。

次週以降楽しみです。





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テレビ番組 NHKスペシャル 「マネーワールド~資本主義の未来 第2週 仕事がなくなる 」を見る。

2018-10-09 06:57:13 | 映画・テレビドラマ・音楽
わかりやすい経済番組でした。

250年続いた資本主義の時代にとってかわる時代が来るのではないか、というところからの説明。
かいつまんでイメージすると、フランス革命以降の時代になるのでしょうか。

労働(仕事)して賃金を得て、それで生活をしていく、という基本と言われていたものが崩れる、というのです。
その仕事がなくなる、から。

かつての産業革命の時も、機械に仕事を奪われたと言って、機械の打ちこわし運動もおこったりしたらしい。
今度は、AIやロボットが仕事を奪う時代が来ているというのです。

機械化されたことで、肉体労働が軽減されました。軽減された時代に生まれ、その生活になじんでいる私たちには、もはや元に戻れません。それと同じように、AIやロボットが導入されたメリットを受け始めた生活に慣れると、逆行はないでしょう。

多くの労働力が不要になる(働かなくてもよくなる)という社会を、初めて体験することになります。

ま、すでに年金生活に入っている世代には、関心薄、かもしれませんけど。

ますます少ない人に富が集中する性向が顕著になり、国は富者からの税金を分配する役割を担う組織。
仕事がない人々も暮らしていかなくてはならないから、ベーシックインカムの提案になってくる。

カナダのオンタリオ州では実験的にベーシックインカムを取り入れてみた、との話題も。

労働なしで、最低生活費を支給するのだから、その資金源の確保が最大課題。優良企業の法人税をあてにしたいところだけれど、法人税を高くすると、今の時代では国外へ企業が出て行ってしまう。

そもそも企業の国際化が進んで、自国の企業は必ずしも自国内で収益をあげているということではなく、収益が他国にある本社に吸収されていってしまう、という時代だ、と。

アレ、これってイギリスやオランダの東インド会社のケースに似ている!とも思った。先に先進国になったヨーロッパの繁栄はアジアからの収奪によるところが大きいと何冊もの本で読んだこともある。

今は、その東インド会社が、グーグルだったり、アマゾンだったりに変わったということだろうか。

流れは止まらない。

ベーシックインカムも可能に思う。
で、それにつけて、その分配の途中のムダ(コストのかかりすぎ)を、どう省いていくか、そちらに興味があるのだけれど、、、。

先日のテレビ番組「そこまで行って委員会」だったと思うけれど、官僚OBの人が言っていました。
組織の人間は、自分のかかわる分野が切り捨てられることがないよう、そこはなんとしても必死に守りに入ります、と。

分配のための資金が、分配に行きつくまでに細ってしまう、そんなことがないようにAI導入してほしいので、官庁職員は自分の問題となると権限を死守するのでしょうね。


余談

個人的に思うのですが、基礎年金の第3号保険者って、納付しなくても受給できるのだから、ベーシックインカム受給者って、ことになりませんか。これも、この国が豊かになったから実施できたことのひとつなのでしょうね。
でも、この範疇にはいらないで国民年金をしっかり収めてきた人が第3号保険者と同じって、コレって公平じゃないように思うのですが。
そこが限定的ベーシックインカムだから、なのでしょう。










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5分前行動…だったかな。笑

2018-10-08 13:47:39 | 私の雑感あれこれ
先日の一泊のミニ同窓会は、一人の幹事さんのご尽力によるところが多い。

「いかがですか」と誘いを受けて、了解なら同行する(我が家の場合は、地域が違うので、混ぜてもらう形の合流)といった具合。

なので、幹事さんカラーが強い。
面倒なことをすべてしてくださるので、あとのメンバーは乗っかっている、と言った感じ。
なので、幹事さんの意向に逆らわないようにしている。苦笑

勿論、幹事さんは、みんなによかれと思う配慮に徹しておられるので、ありがたい、に尽きるのです。

で、可笑しいのは、

あ~、久しぶり~と、車の中に懐かしい顔を確認しても、誰も車から出てこない。不思議だな、と思ったら、

みなさん幹事さんの車に同乗してくるのですが、駐車場に止まった車からは「降りてもいい」と指示があるまで降りれない、のだそうです。

荷物の出し入れも、幹事さんの気に入るやり方があるようで、適当に、はダメらしくて、みんな「お任せ」状態らしい。

夕食の時間、翌日の朝食や帰宅のための集合時間も、「ほら、ほら(幹事が)『5分前行動!』って気にしているから、行かなくっちゃ」と私たちはいそいそと出向くのです。笑

長い間にしみ込んだ小学校の先生という職業の癖、なのでしょうね~。
他の人たちは、そんなタイプじゃないから、彼の個性なのでしょう。

で、翌朝。帰る時間が近づいたころ、女子部屋の一人が、
「靴を拭いておく」と言ったのを皮切りに、そうね~と、私以外はいそいそとミカン狩りに行ったときに付いた靴底の土をふき取り始めました。
汚れていると、車に乗るときに文句言われるからね、と。

面倒見の良い幹事さんの配慮に乗っかって、遠路彼らは北陸へ帰っていきました。








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垣谷美羽著『イフ サヨナラがいえない理由』読了

2018-10-08 07:35:07 | 
4つの章とエピローグからなっている。

相手の気持ちを考えない、と評価の低い33歳の独身女医が、あるきっかけから、末期がんの患者の抱えているわだかまりに、寄り添うことになるというお話。

もし、あの時、違った選択をしていたら、自分の人生は現在よりも、、、、という思いを抱えている人へのテーゼなのかも。

これで8冊読了。
iPadで2冊。図書館で6冊。
今日返還に行ってくるけれど、未読の本が残っていたら、、、、借りてくるだろうか。 ⇒ 自分のその時の気分しだい、です。

こんな風に、まとめて読みたくなっている心境というのは、作者の思考にうなづけて、その世界に浸っていたい、そんな心境なんでしょう。




ケガをした指先は、治りかけたら速い(わたしの細胞はまだ元気!と自己流解釈してうれしい)。ちょっとちいさな肉塊が盛り上がってしまったのですが、ドンマイ。
庭仕事をするとき、左右違った手袋をしていました。色も違うし、知らない人が見たら滑稽でしょう。
右手は指先を覆っていて太いので、ちょっと大きめの(傷口に黴菌が入らないように)新しいオレンジ色の手袋、左手はいつもの手になじんだブルーの手袋です。
手作業はちょっとの差でも敏感。痛みをなるべく避けたいので、我慢するしかないのですが。







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